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2019年4月20日土曜日

テニス・ダブルスでパワーのあるサーブの打ち方とは?





■力強いサーブを打ちたい



テニスのダブルスで、アナタとそのペアが
先手としてサーブを打つ時に、
少し緊張とかしたりしませんか?

例えば、力強いパワーのある
サーブを打って攻めるとか。



サーブはパワーがある方が
良いことに越したことはありません。

が、全員がそう打てるとは限りません。


じゃあ、筋肉痛になるまで腕立て伏せを
毎日行えば良いと思いますか?

テニスのダブルスにおいて、
そこまで単純にはいきません。


それに、ペアとのコミュニケーションが
上手くいかないばかりに、サーブに限らず
レシーブにボレーも満足に打てない。

そうお悩みではありませんか?




●自分の筋力以上にパワーのあるサーブの打ち方とは?



とはいえ、アナタは今、
サーブのパワーのある打ち方だけでも
知りたいとお考えかもしれませんね。

そこで、簡単ではございますが、
自分の筋力以上にパワーのある打ち方を
少しお話したいと思います。


まず、インパクトまでの体重移動を
見直すことが重要です。


アナタは今まで、腕の力だけで又は
上半身の反動だけで打ってませんか?


力のあるサーブは、トスの時に軸足に
体重を乗せて打つと発揮しやすいです。


そうしないと、上半身のみの反動で
サービスしてしまうものです。


同時に、ボールに体重を加えるための
下半身の使い方も大切です。

インパクト時に下半身と上半身が
連動してこそ強いサーブが打てます。



ただ、どれだけ強いサーブが打てても、
それを打ち返す選手は必ずいます。

サーブだけでもパワーがある方が良いですが
それだけで勝てるほどダブルスは甘くありません。



それこそ、味方ペアとの協力や、
試合に勝つ戦術が必要となってきます。

アナタが、そのダブルスの
戦術を学びたいのでしたら、
この機会に是非参考に取り組んでください。


パワーのあるサーブの打ち方はもちろん、
お互いの動き(連携プレー)や
試合に活かせるテクニックなど、
どんな強豪ペアにも勝てる可能性があります。





ダブルスで試合に勝つ戦術を学ぶ
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2014年5月13日火曜日

トレンドアクア「テニス・ダブルス上達革命」口コミ




■テニスのダブルスが上手くなりたいなら




テニスのダブルスの練習の時に、
アナタは何を参考にしますか?

プロの選手がプレーしている
YOUTUBE動画ですか?

市販の書籍かDVDですか?

近所のテニスクラブにいる一番強い選手ですか?


より早く上達させるのでしたら、
プロから学ぶのが圧倒的な近道なのです。

YOUTUBE動画だけでは、
細かいところまでは学べません。


時に、テニスのダブルスと聞いて、
どんな選手を思い浮かべますか?


亜細亜大学の在学時に、
学生として33年ぶりに全日本選手権の
ダブルスに優勝された、
佐藤博康さんとかが有名です。



ただ、ダブルスが上手くなりたいとはいえ、
本人がどこにいるのかもわからないのに
学びようがないですよね。


そこでアナタにご紹介したいのが、
佐藤博康さんによるダブルスのノウハウが
ギュッと詰められたDVD教材



テニス・ダブルス上達革命
~ダブルス特化の練習法・指導法~
【全日本テニス選手権
ダブルス優勝 佐藤博康 監修】
DVD2枚組


※↑ホームページです。






●このDVD教材の口コミは?




もちろんタダではありません。

ホームページを確認したところ、


・価格:17,280円(税込)

・販売:トレンドアクア(株)



トレンドアクア(株)と言えば、
他のスポーツ教材を販売しているので、
もしかしたらアナタもご存じかもしれません。

このテニスダブルス教材以外にも、
他のテニスDVDを販売されてますし。


また、サイト自体が見やすいので、
その辺のDVD販売サイトよりは
信用できますね。

で、実際気になるのは



・本当にダブルスが上達できるのか?

・この教材の口コミは?




というところですね。

ただ、他のレビューブログによる
口コミを確認したら


「このブログからご購入いただいたら
 限定特典をお付けします!」

「今ならお値打ち価格ですよ!」



という、商品の中身とは関係ないことが
沢山書かれてありましたが。

「どの辺が口コミやねん・・・」
と思いました。笑



この教材に限らず、何か買う前には、
色んな不安があると思うんです。

なので、あえて申し上げますと、
こういう人は買わない方が良いです。



・シングルスとして活躍したい

ダブスルに特化した
内容なのでオススメしません。

他の教材をお求めください。


・海外の強豪ダブスルを相手にしたい

日本国内の選手ならまだしも
海外は桁違いに強いので参考に
なるかどうかわかりません。

(ただし海外発送は可能だそうです)


・17,280円(税込)は高すぎる

1年間テニススクールに通った場合の費用と
比較すればいかに安いか一目瞭然です。

それでも価値観が合わないと感じたならば
無理をなさらないでください。


・車椅子のテニスプレーヤーですが

難しいかもしれません。

下半身が自由に動く健常者向けです。


・最初から返品・返金するつもりで購入

返金保証はありますが、
しっかり実践した方限定です。

最初からそれが目当ての場合は
買わない方が手間が省けます。

(ただし二重決済はその限りではありません。
 またDVDの初期不良で再生不能の場合は新品と交換可能です)






●このノウハウがお勧めという対象者




では逆に、こういう人にこそこの教材を
強くお勧めできる対象者ですが。


なんと言っても、テニスダブルスを
いち早く上達させたい人ですね。



特に、お子さんが中学生以上で、
全国を目指したい場合や、
又はその顧問の先生方にもオススメです。

もちろん、一般テニスダブルス愛好家も、
体格と体力によりますが実践可能です。


小学生以下(ジュニア選手)はと言いますと
保護者の方と一緒に視聴することを推奨しますが。

上級を目指す小学生選手であれば、
是非チャレンジして頂きたいですね。


なんでしたら、ダブルスが全くの初めて
という子でも大丈夫です。

佐藤博康さんのノウハウだからって、
何も恐れることはないと思いますよ。


言ってしまえば、彼のダブルス技術を
そのまま真似できると言っても過言ではないです。


そう考えると、17,280円(税込)って
とても安くないですか?


そんな、トレンドアクアの
「テニス・ダブルス上達革命」
はコチラ↓から確認できます。

いつサイトが閉鎖するかわかりませんので
本当にお早めに!





テニス・ダブルス
上達革命はコチラ








2013年7月11日木曜日

テニスダブルスのパートナーとの息を合わせる戦術とは





■戦術を教えてくれる人はいる?



テニスのダブルスの試合において、
パートナーとの息を合わせるために
戦術が技術以上に重要です。

アナタもダブルスの選手として、
そこは十分意識されてるとお察しします。


されてるのであれば話が早いです。

とはいえ、身の回りにその戦術を
教えてくれる人がいなければ、
パートナーとも上手くやっていけれませんね。



最寄りのテニススクールに
指導が優れているコーチがおられ、
もしマンツーマンで指導を受ければ、
これほど有難い話はありません。


そのコーチが、過去に国際テニストーナメント
といった試合で優勝され、
PTRマスターズにも
数年連続優勝されてれば心強いですよね。


ですが、そういったコーチに限って、
複数のテニススクールを運営されてる
立場の人間が多いです。


多忙なスケジュールに追われてるものです。


コーチ本人も、直接生徒に教えるのが
ベストだと分かっているハズです。

ただ、一人しかいなければ、
当然ですが複数の生徒に
指導するにはまず不可能です。


これでは、パートナーとの
息を合わせる戦術を学びたくとも、
教えてくれる人がいなかったり、
多忙であっては落ち込んでしまいますね。




●DVDで繰り返し学ぶことができたら




そこで、ダブルスの試合で勝つ、
パートナーと息が合うための戦術を、
映像にしてDVDにまとめられたものがあれば、
手に入れたいですか?



しかも、戦術を提供してくださる方が
コーチ歴20年以上で、
年間300人以上の生徒さんに
テニスを指導された実績があるなら。

もっと言えば、テニスの戦術を
研究しつくされた方であれば、
もうその人のDVDから
学ぶしかないでしょう。


大会で万年1回戦敗退だった
選手が勝てるようになりたいとか、
パートナーから信頼されたいと
お考えでしたらなおさらです。

そのDVDの詳細はコチラ↓から確認できます。




ダブルスで試合に勝つ戦術を学ぶ
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2012年6月8日金曜日

テニス・ダブルスの技術の上達より重要な戦術とは?





■技術を上達させるより3倍重要なこと



あるテニススクールにおいて、
テニスで勝利するための


“技術と戦術の比重”


はどのくらいかと質問する機会がありました。

気になる回答結果ですが



【技術:戦術=4:6】
くらいなのでは?」

3:7だと思いますが。」




このように、

「戦術の方が半分以上要素を占める」

という回答結果が出ました。


非常に驚くべき回答なのですが、
少なく見積もって

“技術:戦術 = 4:6”

だとしても・・・



・あなたの技術力:20%

・パートナーの技術力:20%

・あなた達が使える戦術力:60




つまり、あなたがどんなに上達しても、
勝敗には2割しか影響しません。

いくら練習を積み重ねて技術が上達したとしても、
勝敗には20%しかならないのです。


対し戦術が占める割合は60%です。

要は、技術より戦術を上達させた方が
3倍勝利に結びます。



その戦術を磨くために役立つのが、
下記のポイントになるのですが。



・相手のリズムの崩し方

・ネットに先に詰めるコツとは

・必ず決まるスマッシュを打つ方法

・狙い目であるダブルス用サーブのコツ

・サービスダッシュしてくる相手への対処法

・相手の意表を突く

 ストレートボールの使用方法

・パートナーがサーブをしたときに
とるべき自分の対応

・初心者が特に勘違いしやすい
リターンする時の立ち位置

・パートナーがアプローチをした時に
とるべき自分の対応

・「もどかしい」と感じるロブ合戦を
制するためのコツ




あなたが試合に勝つためには、
技術だけを練習するだけに拘るのではありません。

本番で使える戦術を増やすべきなのです。


そして、以上のポイントを学ぶことで、
ダブルスで試合に必勝し大会に優勝
できる事も夢ではありません。




ダブルスの重要な戦術を磨く
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2011年6月6日月曜日

テニス・ダブルスの試合で弱点を見直すポイントとは?





■負けた後に必須の見直しのポイント



アナタは、テニスのダブルスをしていて、
もしも試合で連敗続きでしたら
自分たちの弱点は見直してますか?

1~2回戦止まりはもちろん、
準決勝にまで進んでるにしても。


試合に負けた以上見直しは必要です


いつも2回戦目で敗退するある選手が、
ダブルスのペアの練習試合の中で
躓いているポイントを見直しました。

それは、以下のような悩みや弱点でした。



・誰がどう動けばいいのか分からない。

ミスした際に、その後余計に焦る。

ネットが大事だと分かっていても、
タイミングが掴めない。

サービスは適当に打っている。

ロブ試合で敗退する。

リターンが分からない。

スマッシュを打ってもアウトに出る。




この悩みや弱点の結果、試合本番では
満足にショットが打てないでいました。

2~3回戦目で敗退する事が多かったのです。


そこで、その選手が試合で勝ち抜くための、
あるポイントをお手本として見せ、
アドバイスしたそうです。


手取り足とり教わったわけではありませんが、
このポイントさえ押さえる事で、
試合にて勝ち抜く事が出来るようになったのです。



あなたも、この選手のように
ご自身の弱点などを見直され、
大会で準決勝や決勝戦にまで
勝ち進みたいと思いませんか。




自身のダブルスの弱点を見直す
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テニス・ダブルスの大会で決勝戦にまで進む秘訣とは?




■決勝戦にまで進みたいのに



ここでは、あるテニススクールに通っていた
一人の生徒さんの体験談をお話します。

大阪出身のゆうさん(女性・仮名)という生徒です。


彼女は3年前からテニススクールに入会し
週2回ときちんと通っています。

当時は、雰囲気を味わう事自体が楽しい、
と言っていました。


が、回を重ねるごとに、

“勝ちたい”

という気持ちが強くなってきたのです。


ある日のレッスンの終了後に、
ゆうさんがテニススクールのコーチに、
試合で負けた事について話していました。

下記はその会話の様子です。






<ココから>



ゆうさん:
コーチ、この前の大会でも、
また2回戦目で敗退してしまいました。
私は決勝戦にまで進みたかったのに。


コーチ:
それは残念ですね。
ですがゆうさんは練習に欠かさず来てますし
最近上り調子だから、
次の大会ではきっと勝てますよ。


ゆうさん:
でも、相手ペアは決して自分達よりも
上手いわけでもないのに、
それでも、気づくと負けているんです。


コーチ:
では、次回のレッスンは試合形式にして、
ゆうさんの弱点を見つけてみましょう。


ゆうさん:
本当ですか?
ありがとうございます!
是非宜しくお願いします。



(ゆうさんの次の試合結果は)



ゆうさん:
コーチ、やりましたよ!
今回初めて決勝戦にまで
勝ち進む事が出来ました!
本当に夢みたいです!


コーチ:
おめでとう!
私のアドバイスは役に立ちましたか?


ゆうさん:
はい、もちろんですよ。
コーチが教えてくださった、
あの秘訣のおかげです。
本当にありがとうございます!



<ココまで>






●決勝戦にまで進む秘訣とは?



このスクールのコーチがゆうさんに対し
どのようなアドバイスをされたかた、
アナタは気になりませんか?

いつも一回戦ないし二回戦で敗退してしまう
ダブルスのペアがいるのは何故か。


それは、ダブルスで上達するために
正しいと思って行ってきた練習が、
実は効率の悪い練習かもしれないからです。



それでは、アナタとそのパートナーの
上達を阻むのも無理ありません。

遠回りだけなら良いのですが、
全く前進できてなければ致命傷です。


ダブルスの選手としてのテクニックでは、
全く効果の無い、
体力の浪費である可能性もあるんです。

逆に言えば、そのような間違った練習を
取り入れなければ大丈夫です。


それが、ダブルスにおいて準決勝や
決勝戦にまで進む秘訣です。



「そんなことが?」
と思われたかもしれませんが、
コレは本当に大切なことです。

間違ったトレーニングで練習時間を
大幅に消費するのももったいないですし。


そんな、ダブルス特有の個人テクニックを磨き、
ペアとの連携、ポジショニング、
そして勝つ為の戦術を身につけるための
練習方法があるのです。


アナタはこれから、決勝戦にまで進むほどの
強いダブルスペアへとなるのです!




テニス・ダブルスの戦術を磨く
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2011年3月16日水曜日

テニスのダブルスが上達する練習法







テニスのダブルスで連携が悪いのか
パートナーとの相性が悪いのか分からず
いつも試合に負けてしまう。

アナタもそう悩んでおりませんか?


実はダブルスというのは、
シングルにはない必須の練習が
必要なのです。


その練習を取り入れた途端・・・



いつもボロ負けだった
ダブルスのペアが
強豪ペアへと成長し
10試合中10連勝
するようになった!




その、弱者から強者へと進化する
ダブルスに特化した練習の秘密とは?



テニスのダブルスが上達する
練習法はコチラ











■ペアを変えても勝利できない




ダブルスでいつも勝てないのは
ペア(パートナー)との相性が
悪いからと思っていませんか?

そうでもないのです。


現にあなたは、ペアを変えても
試合に勝てないでいるのですよね?

同時に、このような悩みはありませんか?



・何故いつも3回戦で
 止まってしまうのかわからない。

・試合に負けてばかりで今の
 パートナーとケンカになりがちである。

・シングルの時は試合に勝てたのに
 ダブルスを組まされた途端に敗北が続いている。

・打ち返されたボールを自分が打つか
 パートナーが打つか迷って
 結局打てないでいる。

・お互いの動きが把握できない。

・ペアを変えても結局勝てないでいる。

シングルでは使えたテクニック
 ダブルスではまるで役に立たない。

・ダブルスに特化した練習メニューが作れない。
 又はその指導の仕方がわからない。




このように、悩みは人それぞれですが、
アナタをはじめ、ダブルスで悩む人は
本当に多いものです。

絶対にしてはいけないことは、
パートナーのせいにしてはいけないこと。


が、そうして仲間割れしてしまい、
ペアとして関係が悪くなってしまった
ダブルスがいるのも事実です。

そうなる前に練習内容を見直しましょう。






■こんな練習してませんか?




実は、試合に勝ちたいがために
間違った練習方法を続けている人がいます。

アナタは、どうですか?

例えば、下記のような練習内容など。



・サーブ、スマッシュの個人の技術を磨いている。

・バックプレイヤーとしての打ち合いを強化している。

・雁行陣、並行陣などの戦術を立てている。

・フロントプレイヤーとして必須のスマッシュを特訓している。




もし、アナタがこのような練習を日々
繰り返しているようでしたら。

体力と時間、場合によっては
お金を無駄にしている可能性があります。


アナタの目的は、ダブルスとして試合に勝ち
ペアと共に喜びを感じたいのですよね。

そのハズが、ダブルスとして上達できず
効率の悪いトレーニングを知らず知らずの
うちに行っているのかもしれません。






■勝利を妨げる間違った常識




「練習では好調だったのに、いざ試合となると、
身体が思うように動かずいつも負けてしまう。」



このように悩まれるプレイヤーには、
共通したある勘違いが存在します。

その勘違いとは



上手くなれば試合には勝てる



という、一見当たり前のような事が
ダブルスでは通用しないのです。

コレ、実は本当の事なのです。


試合に勝ち、大会に優勝するには、
ただ上手くなるだけでは物足りません。

その証拠に・・・。






■ナダル選手でさえ




ラファエル・ナダル選手、ご存じですよね。

2010年12月時点でのATPランキング
(テニスの世界ランキング)
シングル1位であるナダル選手ですが。


ダブルスでは86位です


ナダル選手が、体力、技術、精神、技術力、
どれをとっても世界最高峰のプレーヤー
である事が疑いようもないでしょう。

その彼でもダブルスになると
大きく順位を落としてしまうのです。


このことから、ダブルスにはダブルスに
特化した練習方法や戦術が必要なのです。

戦術が勝敗を大きく左右すると言っても
過言ではありません。





■ダブルスが上達する練習法とは




実は、テニスで勝つには、
上手であるとかは関係ないのです。

先ほども申し上げましたが、
ダブルスには戦術が大切です。


その戦術を磨くための練習方法の
一部をこれから紹介していきます。

一部とはいえ、ダブルスでは特に
必須項目である練習内容です。



・ダブルス特有のスマッシュの秘訣とは?

・ストロークが安定しない最大の理由とは?

・見落とされがちなロブのキーポイントとは?

・相手が一番嫌がるサーブコースとは?

・強いペアは知っている、レシーブ不調時の
とっておきのポジション修正とは?




もちろんダブルスにおいて、
サーブの打ち方やレシーブのコツ、
ボレーの使い方、スマッシュの決め方など、
ペアには欠かせない練習メニューです。


アナタが、今まで敗北の連続だったものの
この練習方法を取り組むことで、


「ダブルスでの試合にも勝てた!」

「大会にも優勝出来た!」



と大喜びするほど成長できるでしょう。

2人の息が合って勝利を勝ち得た時の、
充実感と喜びは格別です。



その感動を、アナタがいえアナタたちが
これから体験することになります。

それをいつ体験するのか、今です!



テニスのダブルスが上達する
練習法はコチラ









■追伸:



今回、ダブルス特化の練習法・指導法を
ご教授してくださる方は佐藤博康先生です。

亜細亜大学の在学時に学生として
33年ぶりに全日本選手権のダブルスに
優勝された実績を持たれます。


また、その10年後の04年に再び
全日本選手権ダブルス優勝をされました。

もしかしたら、同大学のテニス部の方は
ご存じではないでしょうか。


1994年から2009年までの
全日本テニス選手権で優勝を果たし
数々の実績を出された彼の練習法でしたら
安心できるのではないでしょうか。